最近高強度でCursorを使い、段階的なまとめを行った。
【クレジット】
公式から配布された $10K クレジット、現在使用済みは $8,387(約83%)、6/1頃に期限切れ。
ダッシュボード上には40万以上のAIライン編集、5月はほぼずっと稼働。
意外な発見:
クレジットは自動的に請求書に充当されるため、Ultraがまた1ヶ月更新された——これは予想外だったが、結果的にもう1ヶ月のインクルードされたクレジットを得られたのはかなりお得。
【今の実使用状況】
Claudeはこのラウンドで更新しなかったため、日常的にはほとんど使わなくなった。Opusもほとんどクリックしない。
今は主にCodex 5.5とComposer 2.5の間で選択:
· Composer 2.5 — Cursor内で長いループ、エージェント対話、バッチ処理整理
· Codex 5.5 — ローカル実行、リポジトリ変更、MCP、収束書き戻し
たまにGrok 4.3を使うこともあり、主に情報検索や外部情報の消化などのタスク。
ワークフローも調整中:CursorとCodexを両方入口として使い、Cursorだけをバックグラウンドのデーモンとして扱わない。
【ハマったポイント】
以前は課金体系を理解しておらず、Cursor内でfrontierモデルを手動選択していたため、1ヶ月のAPIプールが$400–500ですぐに
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